ロバート・クレイ 商品

ロバート・クレイ 映画パンフレット 「レッド・ムーン」 監督 ロバート・マリガン 出演 グレゴリー・ペック/エバ・マリー・セイント/ノーランド・クレイ/ロバート・フォースター/ラッセル・ソースン/ナサニエル・ナーシスコ

高校時代に観た衝撃の映画でした。断片的な記憶が繋がりました。 映画パンフレット 「レッド・ムーン」 監督 ロバート・マリガン 出演 グレゴリー・ペック/エバ・マリー・セイント/ノーランド・クレイ/ロバート・フォースター/ラッセル・ソースン/ナサニエル・ナーシスコ 関連情報

ロバート・クレイ ジョン・リー・フッカー & フレンズ(ライ・クーダー、ボニー・レイット、アルバート・コリンズ 他) [DVD]

いや~初めてライクーダーの演奏している姿を拝見しましたよ。感激しましたね。ジョン、ライのお互い敬いながらの演奏は”これぞ”って感じかな。デルタブルーズファンは必見かな。TomKumでした。 ジョン・リー・フッカー & フレンズ(ライ・クーダー、ボニー・レイット、アルバート・コリンズ 他) [DVD] 関連情報

ロバート・クレイ Strong Persuader

ロバート・クレイはシティ・ブルースとかジャンルに属するらしいのですが、古くからのブルースファンから見れば、AORなのかも知れない。

ところが、歌もうまいしギターもうまい・・・。全体が洗練され過ぎているから軽く聞こえるのかも知れません。

しかし、この人が泥臭く演奏したり歌ったりしても受けないだろうと感じます。

別のアルバムでアルバート・コリンズとの競演(ギター・バトル)もありますが、一方の泥臭さに押され気味であったと記憶しています。

ロバート・クレイの初期の作品は似たような感じで泥臭いブルースはちょっと・・と言った方には良いと思います。 Strong Persuader 関連情報

ロバート・クレイ Cookin' in Mobile

彼のライブ盤は、何枚かもっていますが、最高のものだと思います。
思わずギターの弦を12にしてしまいました。
ブルースファン、ロックファンともにギターキッズは、マストバイです。 Cookin' in Mobile 関連情報

ロバート・クレイ 24ナイツ

 1991年、Eric ClaptonのLive盤です。

 このLive盤は、
1990年・1991年、The Royal Albert Hall, Londonで、24日間行われたLiveのベストテイクを集めたLive盤です。
 
 4部構成になっており、
Disc 1-1〜4が「4 Piece Band」、Disc 1-5〜8が「Blues Band」、
Disc 2-1〜4が「9 Piece Band」、Disc 2-5〜7が「Orchestra」となっています。

 演奏は、
EC (G, Vo), Nathan East (B), Steve Ferrone (Dr), Chuck Leavell (Key) etcを中心に、
「Blues Set」では、Robert Cray (G), Jimmie Vaughan (G on 1-8) etc、
「Orchestra」では、Michael Kamen指揮・The National Philharmonic Orchestra etcを加えたものになっています。

 選曲が素晴らしく、CREAM時代、DEREK & THE DOMINOS時代も含む、ECの名曲が惜しみなく披露されています。
 威風堂々とした"White Room"、9分超の"Sunshine of Your Love"、迫力のある演奏の"Bad Love"、
じっくり浸れる"Old Love"(13分超) & "Wonderful Tonight"(9分超)、
とてもロマンチックで美しくて、涙が出そうなくらい感動的な"Bell Bottom Blues"。。。どれも素晴らしいです。

 ECのもとに、実力のあるBlues Man、Michael Kamen & オーケストラが集まったLive盤です。
 また、ロイヤル・アルバート・ホールという特別な場所が、誇り、名誉、気品 etcを与えたかのように、
各ミュージシャンが、実力云々を超える名演を、繰り広げています。(音質も、素晴らしいです)

 何とも贅沢な! 本当に素晴らしい! ECの魅力がギュッと凝縮されたような「Live名盤」です!
 「ECファン」、「ギターファン」 etcのみならず、「すべての音楽ファン」にオススメです!

(参考) DVDもあります。 
  24ナイツ 関連情報




Loading...


ここを友達に教える